ホームステイ初心者のマナーと心得!オーストラリア編

ホームステイ初心者のマナーと心得!オーストラリア編

ワーキングホリデーや留学でオーストラリアに行き最初の滞在先はホームステイを考えている人が多いと思います。ホテルや学生寮などに比べて現地の家庭に入り生活を共にしながらオーストラリアの文化、言葉、習慣などを知り、学ぶことができる最高の滞在環境だと思います。

目次

1:ホームステイの基本的な心構え 

2:ホームステイを成功させるには

3:ホームステイ決定までの流れ  

4:宿泊期間について

5:食事について  

6:ネット環境、貴重品管理、洗濯、お風呂について

7:過去のホームステイ写真  

8:ホームステイに役立つ英語

ホームステイをする際の基本的な心構え

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海外の家族というと大きな家に両親と子供が二人、犬がいてみたいなイメージが浮かんでくるかもしれません。

その様なホストファミリーも沢山いますが、母子家庭だったり、既に子供が独立した老夫婦だったり、シングルマザーがお一人で住んでいる場合も珍しくありません。

そしてホストファミリーはごくごく普通に生活をしているファミリーです。ホームステイとはその家族の一員として生活をすることなので受け入れる家族のルールに従って生活をする必要があります。

もちろん滞在者の希望や意志は尊重されますがゲスト(客人)としてオモテナシされるという事ではなく、必ずしも希望しにそぐわないケースも出てくると思います。

しかし、ホームステイをより有意義に過ごすためには滞在者自身の心構えも必要になってきます。どんな家庭に入っても「これも何かのご縁」という意識を持つことが大切だと思います。

日本人とオーストラリア人は物事の考え方や表現が大きく異なることがあります。日本の場合、周りの人間は自分と同じ日本人なのでお互いに会話をしなくても分かり合えることが多いのですが、多民族国家のオーストラリアは様々な宗教や生活習慣が混在していてお互いの意見を言葉にして表現するという事が当たり前のように行われています。

これ非常に重要なことなんです。空気で分かるだろう!というのはオーストラリアでは存在しません。言うことは言う、これが鉄則です。

ホームステイをする理由として少しでも英会話の力を伸ばしたいという希望もあると思います。そのためには積極的な会話を心掛ける事です。部屋に閉じこもってばかりではホームステイの意味がありませんし、変に遠慮したり、ごまかしたりするのはかえって失礼です。できるだけ家族との会話を持つように心がけてください。

ホームステイを成功させるには

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ホームステイを楽しみ、成功させるコツは友達作りと一緒だと思います。

自分から積極的に入っていかないとホストもどうしてよいか解らなくなってしまいます。質問があれば遠慮せずにどんどん積極的にして下さい。

コミュニケーションの手段は英会話だけでなく、辞書はもちろん、筆談やジェスチャー、絵で表現してもいいと思います。話題も自分で考えてみて、日本の事、日本での流行、自分が凝っているもの、その日にあったこと、オーストラリアの疑問など、その日の話題を事前に考えておくと良いと思います。

それから、大切なのは英語の間違いは気にしない事!話せないのは当たり前と考えてください、むこうもそう思っていますから。とにかく仲良くしたいんです!という、こちらからの積極性が重要です。受け身ではいけません。

逆にそれが出来なければ居づらくなることもありますよ!その結果が失敗とは言いませんが、楽しく生活できるよう宿泊者側の努力も必要ということです。

ホームステイが決定するまでの流れ

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ホームステイはどのようにして決まるのですか?、こちらの希望は叶いますか?、といった質問を多く頂くのでその質問に対する答えをここでシェアしましょう。

大抵の場合は申し込む語学学校を経由してホームステイが決定します。語学学校は独自でホームステイ先と提携をしていて数百軒のホームステイを紹介できる体制があります。

申込者はいつから何週間の宿泊希望かを提出すると共に、ペットアレルギーはないか?、子供はいた方がいいか?、タバコを吸うか?、趣味は?、などを添えて滞在希望を提出します。

そして学校はその条件に見合う(近い)滞在先をリストアップして提携しているホームステイに連絡を取り申込者が希望する宿泊期間で受け入れができるか?の確認を取り最終決定に至ります。大まかな流れはこんな感じです。

もし申込者が犬や猫の毛にアレルギー反応を示す方であればペットを飼っていないホストを手配しますし子供が居ないほうがいいってなれば子供が独立して家に居ない例えば老夫婦とかシングルマザーなどのホストを選びます。

学校まで(通学時間)近い家がいい!という希望も多いですがホームステイは基本的に学校があるCITY中心部の郊外に位置するため徒歩圏内はまず難しく、交通機関を使って30分~40分が目安になります。小さい街のケアンズとかゴールドコーストなどは学校まで3キロ圏内に手配できることも結構あります。

ブリスベン、シドニー、メルボルン、パースなど、大きな街の場合は100%徒歩圏内での手配は難しく、なんらかの交通機関を使った通学になります。

他、希望はいくらでも添えて申し込むことはできるのですが、それを確約できるものではありません。あくまでもリクエストとして提出していただきます。ペットにアレルギーを持つ方であれば間違いなくペット無しのホストを手配してくれます。

タバコについて

殆どののホームステイは禁煙です。外でなら吸っていいよと言われるホストもあれば、臭いもダメだから外でもダメって言われる場合もあります。ヘビースモーカーの人は申し込み前に必ず留学会社に確認して少なくても外でなら吸えるホストを手配してもらってください。

宿泊期間について

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ワーホリや留学でオーストラリアに行き最初の数ヶ月は語学学校に通い、その受講期間中はずっとホームステイに宿泊することを考えている人もいますよね?もちろん反対では無いのですがお勧めは最初の4週間~6週間の宿泊期間が適度かと私は考えています。

理由その1:費用面

どの都市でホームステイをするかによっても料金が違うので一概に言えませんが、間違いなくその後に暮らすであろうシェアハウスより宿泊費が必要です。

ホームステイ費用はケアンズで週$230、メルボルンやシドニーで週$280、その他の都市は週$250くらいが平均相場なのですが、シェアハウスを探す場合の宿泊相場は週$150ほどになりホームステイに比べるとだいぶ安く抑えられます。

ホームステイは食事付、シェアハウスは自炊で食費が加算されることを考えても費用を抑えることができるのは間違いなくシェアハウスです。あまり長期でホームステイをするとお金がかかってしまいます。

各都市のホームステイ費用の平均相場はこちらでご覧頂けます。

その2:学校への通学距離

どちらかと言うとこちらの理由の方が大きいのですが、ホームステイをする都市によって状況は異なりますが殆どの都市でホームステイ先から学校に徒歩で通学できることはありません。

ケアンズとゴールドコーストで学校まで3キロ圏内にホームステイの手配ができた事がありますがそれでも3キロなんで徒歩では30分近くかかります。自転車通学が適度な距離ですね。

シドニー、メルボルン、ブリスベン、パースなど、主要都市でホームステイをした場合、ホームステイは郊外の住宅地域にあるため学校がある市内の中心部まで行くにはバス、電車、トラムなど交通機関を使ってドアtoドアだと1時間くらいはかかると思っておいた方が良いでしょう。

大抵は乗り換えなしでバスで1本、電車で1本、トラムで1本で学校がある中心部まで行けることが多いのですがシドニーでは電車に乗る駅までバスで10分、そこから電車に乗り30分なんて距離も珍しくありません。

また、日本の様に頻繁に電車やバスが来ることもなくバスも遅い時間まで走っていなかったり、もっと友人と放課後に遊びたいのに早く帰らなきゃ!ってなる事も多かったりするんです。

そんな環境や通学の距離が窮屈に思ってしまうこともありますので、とりあえずホームステイは最初の4週間~6週間くらいにして、その後は自分で自由に生活環境を選べるシェアハウスへの引っ越しを考えた方が良いと私は考えています。良いホストだったら延長しようかな!というスタンスでいた方が良いと思います。

その3:英語ができない自分への苛立ち

英語が上手に話せる人なら良いのですが大抵は英会話に自信が無い人が多いと思います。

頑張って会話してるけどホストの言っていることが分らず何度も何度も聞き直したりすると気を使い過ぎる日本人は「悪いな・・・」と思ってしまう人が多いんです。

上手にコミュニケーションが取れず居づらくなることもあるかもしれません。コミュニケーションが怖くなって部屋に閉じこもってしまった人もいます。

到着したてで右も左も分らずオーストラリアの生活環境にも慣れておらず、言葉も分からない。ホームシックになる人だっているでしょう。

本当はそれを乗り越えないといけないのですが滞在がつまらないと思ってしまってはいけません。

可能か不可能かは別として、もし通う語学学校に学生寮があるなら最初の4週間は寮生活、次の4週間はホームステイ、これが本当は最高です。

学生寮がある語学学校リストはこちら

1ヶ月もあれば生活にも英語にも多少は慣れます。そこからホームステイをすればもっとホームステイを楽しめることができると思うんです。到着していきなりホームステイをするより気持ちに余裕があると思うので。

ホームステイをより充実させたいなら最初は寮、後にホームステイがお勧めです!

食事について

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食事は基本的に月~金曜日は朝・夕食の2食、土・日曜日は3食が滞在費の中に含まれています。

朝食

オーストラリアの朝食はコーンフレークやトーストにフルーツジュースなどが一般的な形です。自分でパンを焼いて食べたり、冷蔵庫のミルクやジュースを自分で取って飲むなど、通常はセルフサービスになると思うのでホストに用意の仕方を教えてもらい自分で準備が出来るようにして下さい。

週末のランチ

学校に通っている間だと土日は出かける事が多いと思います。そんな場合はホストがランチボックスを用意してくれる場合もありますが冷蔵庫にある食材で自分でサンドイッチなどを作って持ってゆくスタイルもあります。

土日は出かける予定がありランチが不要な場合は前日の夜にでも一言そうホストに伝えてください。

夕食

食にウトイと言うか、オーストラリアの一般家庭の食生活はけして豪華ではありません。ホストマザーがタイとかベトナムとかフランス、イタリアからの移民だと食事が美味しいことが多いんですけどね!

豪華の食事にワインでも!とは、なかなかいきません。

ただ、週末になるとホストファザーが張り切ってBBQをしてくれることも多いんです。これきっと楽しめると思います。BBQを焼くのは男の仕事。なのでファザーがとても張り切ります!オージービーフを堪能できるチャンスです!

アレルギーがあったり食べられない物があれば必ずホストファミリーに伝えてください。知らずに出されて食べ残すのは失礼になりますので。

あ!多くの人がビックリするので事前にインフォメーションしておきますと、食後に食器を洗剤で洗いますよね?オージーは水で流さずそのまま乾かします。洗剤は無害なので問題ないのですが日本人の学生さんは戸惑いますよね。こっそり洗わないでくださいね(笑)

ネット環境・貴重品の管理・洗濯・お風呂について

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インターネット環境

パソコンやタブレットを持っていきたいのでホームステイにWIFI環境があった方が良いと思う人は多いと思います。

WIFI環境があるホームステイも多いのですが日本ほど高速なネット環境ではありませんし、オーストラリアのネット契約って日本みたいに無制限プランじゃないことが多いんです。決まった分を超えると追加で課金されてしまうんです。日本だとスマホの契約がそんな感じですよね。

なのでホストに一言「使っていい?」って聞いてからですがメールチェックやネット回覧くらいは大丈夫よ!と言われると思いますが、重いファイル(動画とか)のダウンロードなんかは絶対に止めてください。

高額な月額料金になってしまうことがあるんです。場合によっては週$10の使用料を払ってね!となる場合もありますので事前に必ずホストに確認をしてください。

日本の高速通信に慣れているとオーストラリアのネット環境はイライラすると思います(笑)遅いです。そこは仕方ないと割りきってください。

貴重品の管理

貴重品は自己管理です。

トランクの人であれば貴重品を中に入れ鍵をしめといてください。自分の部屋のドアに鍵は無いと思いますので自己管理が重要です。

ホームステイとはいえパーティーとか開いて家族以外が来ることもあるでしょう。せっかくのホームステイ先で嫌な思いをするのは勿体ないので十分に気をつけてください。

私がお世話した方の中ではまだ居ませんがホームステイ先で盗難にあった実例はあるようです。

洗濯

自分で洗濯するように言われた場合は洗濯機の使用方法を確認して下さい。洗剤は自分で用意する必要はありません。

家族のものと一緒に洗濯してくれる場合は、可能であれば干す時に何らかの形で手伝うと良いと思います。会話のきっかけにもなりますしね。特に話さなくても家事に参加する事により気持ちは伝わと思うんです。

女性の場合は下着は自分で手洗いなどして自分の部屋に干すほうが良いかもしれませんね。その場合は100均で売っている洗濯バサミが10個くらいついている簡易的な物干しがあると便利ですよ!ホームステイ後、シェアハウスに移っても必ず重宝しますから。

お風呂

基本的にバスタブは無いのでお湯に浸かることはできません。基本はシャワーのみです。

水は大変貴重な資源でシャワー時間にも気を使う必要があります。5分とか書かれていることもありますが極力10分~15分以内で済ませた方がいいでしょうね。

お湯の出しっぱなしも禁物です。洗っている時はお湯を止め、流す時だけお湯を使うようにしてください。

水が豊富にあるケアンズとかだと全然気にしないでジャンジャン使っても大丈夫なんですが水不足が毎年のように起こるブリスベンなどではシャワー時間は短縮するように心がけてください。

夜遅くのシャワー利用は家族の迷惑となりますから、できるだけ夜10時以降の利用は避けたほうが良いでしょうね。朝もできるだけ避けてください。

ドライヤーを持っていく人もいると思いますが念のためホストに使用の許可をもらうと良いでしょう。持っていかない人はホストに「ドライヤーある?」って聞いてもOKです。

ホームステイはこんな感じ

 過去に手配したホームステイがどんな外観や内観なのか数枚の写真を載せてみます。

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ホームステイ中によく使う英語

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誰かに会う時は必ず挨拶

Good’ay / Hello / Good Morning  ・Afternoon  ・Evening

How’s going?    /    How are you doing today?    /    How are you today?  

Nice to meet you. /    How do you do?

通学方法を聞く

Could you tell me how to get to school

ホストファミリーに学校への通学方法を教えてもらいましょう。教えて貰ったら実際に最寄りのバス停(駅)まで行ってみて、時刻表や乗車方向など自分で確認する事。

起床/就寝

Good morning / Good night / I’going to bed.

朝、部屋を出る前には必ずベッドメーキングを。夜、疲れて眠くなったら、無理に起きている必要はありません。ファミリーに断って部屋に戻りましょう。おやすみの一言を忘れずに。

シャワー/お風呂

May I take shower/ I am going to take a shower.

バスタブはあってもシャワーしか使わないのが普通です。また、ほとんどの家ではシャワー、トイレ、洗面所が一緒になっていますから長い時間占領しないようにしましょう。

シャンプーや石鹸、タオルなどは原則個人負担となりますがホームステイ先によっては使用しても可能なホスト先もありますのでホームステイ先のルールにそって下さい。

キッチン/食事

I enjoy this meal, thank you. / I am full, thank you.

一般的に食生活はそんなに豪勢なものではありません。みんなと同じ物を同じように食べてこそ生活体験。キッチンは自由に利用してもかまいませんが、後片付けを忘れずにしましょう。

洗濯

I would like to wash my clothes. / Could you tell me how to use this

各家族のやり方に従って下さい。家族のものと一緒に洗濯してくれる場合は、手伝う事も忘れずに。

洗濯物は所定の場所に干しましょう。オーストラリアの家庭では寝室に洗濯物を干すと湿気がこもるためとても嫌がられます。滞在するホームステイ先によっては洗剤など個人負担になる場合もありますのでホームステイ先のルールにそって下さい。

喫煙

Where can I smoke/ Do you mind if I smoke?

大抵の場合は家の中は禁煙です。その場合はたばこを吸うのは、外のみとなりますが、たばこの吸い殻なども必ず片付けて下さい。

電話

May I use the telephone

電話を使用する時はホストファミリーに一言断りましょう。支払いについては利用前に確認しておくと良いでしょう。また、日本の両親や友達にも夜9時から朝9時までの電話は極力避けてもらいましょう。

日本への国際電話の場合は、0011+81+0を抜いた市外局番号からダイヤルして下さい。

ファミリーと一緒に出かける場合

How much do I have to pay for this

外食などホストファミリーと一緒に出かけた場合は、全ての費用をファミリーに負担させる事は避け、必ず一言、私の分はいくらですか?と聞くようにしましょう。

スティ先に友達を呼ぶ時

May I invite my friend

友達を呼ぶ時は、必ずホストファミリーの都合を聞いてからにしましょう。

帰宅が遅くなる時や外泊する場合

I will be late tonight. I will be back about 7:00PM. / I will stay at my friend’s place tonight.

帰宅が遅くなる、食事を外で済ます、などの場合、また外泊する場合は、必ずホストファミリーに知らせましょう。

会話がわからない場合

I beg your pardon? / Could you speak slowlyplease.

ホームステイをしていてやはり一番困るのは言葉が通じない時ですが、わからない時は分かった振りをせずに、素直にわからないと言う事が大切です。質問があれば積極的に質問する。英語の間違いは気にしないでどんどん話して下さい。辞書を持って話し掛ければ、判らない単語があっても、ホストファミリーの方も手伝ってあげられるでしょう。家では部屋に閉じこもらず、ホストファミリーとの時間を持つようにしましょう。

役に立つかもしれない会話集

What can I do to help? 何をお手伝いしましょう?

How can I help you now? 何をしたらいいですか?

I will get _________ for you! 私が_________を取ってきます。

Could you tell me how to wash the dishes? お皿の洗い方を教えてください。

Is everything OK? すべて大丈夫ですか?

I’m sorry, could you please say that again? すみませんがもう一度言って下さい。

How can I help? どう手伝えばいいのでしょうか?

May I use the phone? その電話を使ってもいいですか?

Could you pass me the _______ please? _______を取ってもらえますか?

Could you please speak a little slower? もう少しゆっくりと話してください。

Pardon? / I beg your pardon? なんて言ったのですか?

Could you repeat that? もう一度言ってください。

Could you speak more slowly, Please? もっとゆっくり話して下さい。

Could you write it down for me? 紙に書いてくれませんか?

I don’t understand (this/ that). 理解できません。

How do you pronounce this/that? どう発音するのですか?

How do you spell that? どういうスペルですか?

What does this mean? / What do you mean? どういう意味ですか?

Could you explain this /it (again) to me? この事について説明してもらえますか?

さいごに

last words

改めて言いますが私たち宿泊者は客人ではないということ。

宿泊する側にもマナーが必要です。せっかくのホームステイですから是非とも滞在を楽しんでもらいたいので宿泊者側が心がけておくことやルールを書いてみました。

ホームステイに持ってゆくお土産についての質問も多いので、こちらのブログを参考にしてください。外国人が喜ぶお土産について書いています。

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以上。


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